ひたすら奉仕・奉公すべし。

愚痴をいわず、嫌な顔ひとつせず、いつも笑顔で奉仕活動に努めるべし。

文句のひとつも言うことなく、毎日、毎日奉仕すべし。

どうすれば他人が喜ぶか、どうすれば他人が幸せになれるかだけを考えて、奉仕につとめるべし。

そして、何年も、何十年も、ついには生涯にわたって、奉仕を続けるべし。

そうすることで、周囲の人たちは圧倒的にあなたを信頼し、信用することになるだろう。

奉仕することが、あなたの使命であると思え。

それが、あなたを幸せに導くであろう。